飲食店で働く人のための情報マガジン by トレタ

編集部セレクト
2018年8月22日

クラウド型予約台帳なら「ウォークイン」情報も簡単に記録できる

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予約されていないお客さまが来店された場合、すぐにお席にお通しするケースがあります。そんな時でも、ダブルブッキングなどの予約事故を起こさないために、予約台帳に記録して、スタッフ全員と情報共有したいものです。

クラウド型予約台帳なら、忙しい時でも手軽に記録することができます。
たとえば「トレタ」の場合、お客さま情報を入力せずに配席する、「ウォークイン」という入力方法があります。

1.タイムテーブルからご案内するお席の開始時間を長押し

2.ウォークインをタップし人数を選択すると

3.配席が完了しました!

この方法であれば、たった3ステップで配席情報を反映できます。
これにより、予約事故などを事前に防止できるため安心です。

後からお客さま情報を登録することも

もちろん、お客さまの情報を登録後に編集することも可能です。

1.該当のご予約をタップし「詳細を見る」をタップ

2.「予約変更/取消」をタップ

次は予約変更の画面ですので、予約内容やお客さまの情報を登録すれば完了です。

この「ウォークイン」入力は、当日来店のお客さまが多いお店も有効に活用できる機能です。
来店履歴を全て残しておきたいお店の方にオススメです。

 

クラウド型予約台帳シェアNo.1!
「トレタ」について詳しく知りたい方はこちらからお問い合わせくださいhttps://toreta.in/jp/contact/

 

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明日のレストラン編集部
この記事を書いた人

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